クエスト
34
メインクエスト 33
- 01 大鷲の像を起動する 調査隊各位: パルパゴス島は未だ謎に満ちているが、既存の情報によると 島の各地に、鳥類のような生物を模した石像が点在しているらしい。 石像どうしは未知の技術によって接続されていて、他の石像へと瞬間的に移動できるようだ。 まずはその石像の周辺を拠点として、調査を進めていくのがいいだろう。
- 02 記された生存知識 はじめに: サバイバルガイドは、我々先遣隊がパルパゴス島で得た経験に基づき作成された資料である。 この島で起きるあらゆることには、我々の常識が通用しない。 何かに迷ったときは、このガイドを確認してみてくれ。
- 03 最初の素材集め 自然から得られる資源の中でも、木材はあらゆる設備や道具の基礎となる素材だ。 落ちている木の枝を拾うか、近くの木を攻撃して、木材を集めよう。
- 04 テクノロジーを解放する この島では、パルとの共存が鍵を握る。 そしてその始まりは、パルスフィアという一つの球体から始まる。 メニューからテクノロジー画面を開き、その設計を読み解こう。 古代の技術を再び手にする時が来たのだ。
- 05 捕獲の器 パルスフィアは、パルを捕まえることができる、いわば捕獲の器だ。 原始的な作業台で素材を組み合わせ、パルスフィアを生産しよう。 必要な素材は木材と石、そしてパルジウムの欠片だ。
- 06 最初のパル パルスフィアをパルに投げつけると、彼らを捕まえることができる。 最初のパルを捕らえ、その命に触れてみよう。 パル弱らせることで、その成功率を高められるだろう。
- 07 パルボックス パルと共存していくためには、適切な管理が不可欠だ。 古代の記録には、パルボックスという、パルを保管する技術が残されている。 メニューからテクノロジー画面を開き、その設計を読み解こう。 どうやらパルボックスには、傷ついたパルを回復する機能も備わっているようだ。
- 08 パルを働かせる パルはあなたと共に働き、拠点を支える仲間にもなる。 パルボックスにアクセスし、管理メニューから、捕まえたパルを1体選んで拠点に出してみよう。
- 09 空腹を満たす 食べることは、戦いにも冒険にも欠かせない基本だ。 幸いなことに、この島には美味しい実をつける植物が分布している。 赤いベリーという木の実を探してみよう。 もし見つけることができたなら、インベントリを開き、赤いベリーを使って空腹を満たそう。
- 10 安全対策 この島にはたくさんの危険が存在している。その一つに崖というものがある。 足を踏み外したが最後、怪我だけでは済まされないだろう。 ノーマルパラシュートのテクノロジーを開放し、原始的な作業台で生産しよう。 これを手にすれば、高い崖からも安全に降りることができる。
- 11 快適な拠点 パルたちが効率的に働くためにも、拠点拡張は欠かせない。 まずは拠点レベルを7まで上げて、パルたちが過ごしやすい空間を目指そう。 準備が整えば、あの塔に挑むだけの力もついてくるはずだ。
- 12 第一島民 あなたは見知らぬ浜辺で目を覚ましたが、記憶が混濁している。 ここはどこで、自分は何者なのか……。 手がかりを探していると、少し遠くに人影を見つけた。
- 13 作業台の設置 木材の確保と作業台の設置: この島は木材や石材など、様々な資源に富んでいる。 限りある物資を節約しつつ長期的な調査を行うために、これを利用しない手はない。 まずは木材だ。地面に落ちているものを拾うか、近くに生えている木を攻撃して集める。 その後、十分なスペースと安全性を確保できそうな土地を見つけたら 作業台の建築予定地を決め、実際に設置する。
- 14 ステータス強化 ステータスの強化: 経験を積み、己の能力を高めることは、困難に立ち向かう力になる。 レベルが上がったらインベントリを開き、任意のステータスを強化することで より効率的な調査活動が可能になるだろう。
- 15 パルの捕獲 パルスフィアの製作とパルの捕獲: 既に気付いているだろうが、この島には未知の生物が大量に生息している。 パルと呼称されるこの生物たちは、個性豊かな生態的特徴と、高い知能を有しており 我々の調査活動にも大いに役立つことが分かった。 パルは、パルスフィアという道具を用いて、捕獲することが可能だ。 いかなる原理かは不明だが……捕獲されたパルは、基本的に人間に従順な存在となる。 メニューからテクノロジー画面を開き、パルスフィアの製作方法を確認したら 素材となるパルジウムの欠片を入手する。 この青く光る不思議な欠片は、水辺に形成されていることが多い鉱石から入手できるようだ。 その後、原始的な作業台でパルスフィアを製作すれば、捕獲の準備は完了だ。 捕獲の際は、なるべく対象の体力を削っておくことで抵抗力が弱まり、成功率が上がる。 なおパルの多くは反撃してくるため、装備が整っていないうちは、戦闘力の低い小型のパルを狙うべきだろう。
- 16 パルを働かせる 労働力としてのパル利用: 捕獲に成功しパルスフィアに収まったパルは、パルボックスという設備を用いて、効率的に管理・運用することが可能だ。 まずはテクノロジー画面からパルボックスの製作方法を確認し、任意の場所に設置する。 パルボックスでは、手持ちのパルを収納したり、パルボックスの周辺へと召喚したりすることができる。 なお、パルボックスから召喚されたパルは、ボックスを中心とした一定範囲内で行動するため それが実質的な我々の拠点範囲となる。設置場所は慎重に考えること。 パルボックスから召喚されたパルは各々の特徴に応じて、自ら出来ることを見つけて作業をする。 今後は様々なパルを揃えて行くことで、更に効率的な拠点運用が可能になるだろう。
- 17 空腹を満たす 食料の確保: 長期的な活動を行う上で、安定した食料確保は必須条件だ。 幸い、様々な場所に分布している赤いベリーは加工せずに食べることができるし 一部のパルは食用にもなる。 心は痛むが……生存のための、致し方ない犠牲だ。
- 18 最弱のパル モコロンの活用: モコロンは戦闘力が低く、簡単に捕獲することができるが 手先は器用で、本来は人間が行うべき様々な手作業を手伝ってくれる。 拠点を大きくしていくための最初の仲間としては、十分頼れる存在となるはずだ。 また、羊毛やモコロンの羊肉などの、生活に必要な素材を得ることもできる。 まずはこのパルを数体捕獲しておくと、拠点の拡充がスムーズになるだろう。
- 19 装備を整える 装備の製作: 我々はまず、モコロンから得た羊毛を作業台で布へと加工し、布の服を製作した。 次に、パルジウムの持つ自己修復能力を応用して、ノーマルシールドを開発。 最後に、高低差の激しい地形を探索するための、ノーマルパラシュート。 ここまで整えれば、比較的効率よく調査を進めることができるようになるだろう。
- 20 冒険の始まり あなたは、端末に表示されている全ての項目を実践し、身につけた。 一度、彼女のところへ戻ろう。
- 21 小さな集落 あなたは、端末に表示されている全ての項目を実践し、身につけた。 先遣隊の生き残りから聞いた情報によると、密猟団の塔周辺には集落があるらしい。 見つけたら、集落の長を探して話を聞いてみてもいいかもしれない。
- 22 レイン密猟団 あなたは十分な準備を整えた。 密猟団の塔へ向かい、「ゾーイ」に会いに行こう。
- 23 キースフィア あなたはゾーイと思しき少女を撃退し、傍らに落ちていたパルスフィアに似た何かを持ち出した。 一度小さな集落に戻り、長に話を聞いてみよう。
- 24 ゾーイ・レイン あなたは長から、詳しい話はゾーイに聞くべき、と言われた。 もう一度、レイン密猟団の塔へ足を運んでみよう。
- 25 キースフィア収集 ゾーイによると、この島には全部で8つの塔があり、それぞれにキースフィアが封印されているらしい。 全てのキースフィアを集めれば、何かが分かるかもしれない。
- 26 空を識る者 あなたはアウリを打ち倒したが 彼女にはまだ余力がありそうに見えた。 他の塔にいたリーダーたちとは、何かが違う気がする。 一度、話を聞いてみるのもいいかもしれない。
- 27 災厄 アウリは、あなたに世界樹についての情報を提供したいようだ。 長話になるらしい。 時間ができたら、再び彼女に声をかけよう。
- 28 グランジーラ 世界樹に入るためにはグランジーラの協力を得る必要がある。 グランジーラを探し出し、己の力を示そう。
- 29 世界樹へ あなたはグランジーラに力を示し、その協力を勝ち取った。 グランジーラは、世界樹突入の鍵になる。 世界樹へと赴き、内部へと入る方法を探そう。
- 30 罪業 あなたは遂に、世界樹へと足を踏み入れた。 内部には神秘的な空間が広がっているが、どこか不穏な気配を感じる。 しばらくあたりを見回していると、人影を見つけた。
- 31 封印されし災厄 あなたは世界樹の守り人から、今この世界樹で起きていることや、最深部に眠る災厄の正体を聞いた。 終わりの刻は、目前まで迫っている。
- 32 目覚め 白き災厄の竜とその主が、永き微睡から目覚める。 あなたと彼女たちの間に、交わす言葉はなかった。 今こそ、全てを終わらせる時だ。
- 33 斧とつるはしの製作 斧とつるはしの製作: 木材や石といった基本的な資材は、今後も大量に必要だ。 地面に落ちているものを拾うほか、素手で木や石を叩くことでも入手が可能だが…… 効率的に集めるためには、斧やつるはしといった、適したツールを用意する必要がある。 まずは作業台でレシピを確認しながら 木材や石を必要数集めて 石のつるはしと石の斧を製作してくれ。